建築工事での手抜き工事・不当工事の不安を解消します。
Home > 最新のお知らせ

こんな事業者には注意が必要です。

事例からみて、こんな手口に潜む偽装行為と瑕疵工事。

▲訪問してきて親切を装い点検サービスを持ち掛けてくる事業者。
▲新聞折り込み広告、チラシ広告で景品表示法を遵守しない広告で勧誘する事業者。
▲消費者にはメーカーカタログ写真で説明を行い、実際の工事では類似品で行う事業者。
▲工事店の紹介サイトより、紹介を受けて現れた信用度の低い事業者。
▲メーカー保証の無い商品に自社基準で10年以上をつけている工事店。
▲見積書や工事契約書等の書類関係が法令遵守ではない事業者。
▲自社施工や自社工場などを強調する事業者。下請け依頼工事等を隠す事業者。
▲お客様の声・手紙をねつ造して好評と宣伝に使う事。
▲ご契約後、工事が8日以内に着手スタートする事業者。
▲業者選びに相見積をとることや、施工実績等に言葉を濁らす事業者。
▲ご契約直後などに、お礼状や菓子箱が届く事業者。
▲ご契約の即決を急ぎ支店長決算や社長決算と称して、商談金額の値引き額が大きくなる会社。
▲見積書や図面・説明をよく見せる契約優先。見本工事・宣伝工事と称し特別感を強調する事業者。

2017/09/17 19:37


このページのTOPへ戻る▲
Copyright © 2012 kenchikukansain All Rights Reserved.