建築工事での手抜き工事・不当工事の不安を解消します。
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「透明性開示工事」とは?

建築会社の技量品質を確認します。わかりやすく解説いたしますと、消費者側からのご依頼により、建築会社等の見積書や契約の妥当性から工事会社を選出決定し、契約となった工事内容に偽装や手抜工事の有無を、専門資格者(第三者)が確認を行い工事の健全性を実証致します。
 消費者庁が促進する消費者志向経営を、業界で推進する具体化策です。法令遵守の建築会社様側が消費者側に工事等の透明性を開示するにあたり、第三者の公正中立なジャッジの受入を承諾し、消費者被害を未然に防ぐことを可能とする裏付けの証が示される、法令遵守の下に行われる、新築・リフォームの各種工事になります。
※消費生活コンサルタント(第三者)とは、日本消費者協会認定称号となる、消費者行政に特化した資格です。行政の相談員《国家資格》に要する資格です。他に消費者問題の各位対象けセミナー講師なども努め、消費者問題に取り組む専門家になります。

2017/09/17 11:03


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